▼新年早々失態。その始末に終われ休日終了。今月は節約します。
▼次々に届く本。読めるんだろうか?あれもこれもと、ついクリックしてしまうアマゾンの魔力。現在2.5冊読了。▼干潟を考える干潟を遊ぶ,大阪自然史博物館・大阪自然史センター,東海大学出版会/干潟とカニの自然史,小野勇一,平凡社/One River, Explorations and discoveries in the Amazon rain forest,Wade Davis,Simon & Schuster/Creating a world without poverty, Social business and the future of Capitalism,Muhammad Yunus,Publicaffairs/Nudge -Improving Decisions about health, wealth, and happiness. Revised and expanded edition,Richard H. Thaler and Cass R. Sunstein,Penguine books/科学哲学の冒険 サイエンスの目的と方法を探る,戸田山和久,NHK Books/理性の限界 不可能性・不確実性・不完全性,高橋昌一郎,講談社現代新書/知性の限界 不可測性・不確実性・不可知性,高橋昌一郎,講談社現代新書/国際政治とは何か,中西寛,中公新書
新年
▼新年あけましておめでとうございます。
▼今年がんばろう:まず、今の生活を落ち着かせること。夏には今よりもやせていること。本を読むこと・勉強すること。まとめていうと自分にもう少し厳しく。
▼年末年始の記録(覚えている限り):27日Tさんの友人Yさんが遊びに。ディープなそば屋に行ったり。そのまま羽田へ。▼28日ハンズで買い物&姉宅。引っ越したばかりで建物の名前は少し変。甥の成長を観察。その後新橋にあるIさんの写真店でフォトブック注文。▼29日Hさん、Iさんと丹沢塔ノ岳。天気良く思っていたよりも暖かい。息が切れ、膝への負担に体重増加を体感。無事下山した後新橋によりフォトブック受け取り。その後津田沼で高校の部活飲み会、顧問の先生も参加。かなり久しぶりの人もいて。最寄駅への終電間に合わず、離れた駅から4kmほど歩いて夜着。▼30日Aさんと地元ガストでだらだらしょうもない話。▼31日新宿大型書店、近所のSさんとお茶。妹と会う。▼1日未明浅草寺。今年はすいており、ささっとお参り終了。おみくじは末吉。その後居酒屋でちょこっと飲んで朝帰宅。▼2日家族でご飯。午後からFさんと両国の江戸東京博物館。で、あまり気が進まなかったけど、そのまま歩いてスカイツリー見学。高いです。上野により夜帰宅。3日家着。
▼読んだ本:世界は分けてもわからない,福岡伸一,講談社現代新書 はとても面白かった。今年の初めですがいきなり 今年一かというくらいで。
▼その他、最近購入本は;標本の作り方 自然を記録に残そう,大阪市立自然史博物館編著,東海大学出版会/Carver's Dozen,R.カーヴァー・村上春樹訳,中公文庫/体脂肪が落ちるトレーニング,石井直方・谷本道哉,高橋書店/Blood River -A journey to Africa's broken heart,Tim Butcher,Vintage/The Great Railway Bazaar,Paul Theroux,Penguine Books/Dr. 吉田の社労士入門クリニック 第3版,吉田利宏,三修社。
▼今年がんばろう:まず、今の生活を落ち着かせること。夏には今よりもやせていること。本を読むこと・勉強すること。まとめていうと自分にもう少し厳しく。
▼年末年始の記録(覚えている限り):27日Tさんの友人Yさんが遊びに。ディープなそば屋に行ったり。そのまま羽田へ。▼28日ハンズで買い物&姉宅。引っ越したばかりで建物の名前は少し変。甥の成長を観察。その後新橋にあるIさんの写真店でフォトブック注文。▼29日Hさん、Iさんと丹沢塔ノ岳。天気良く思っていたよりも暖かい。息が切れ、膝への負担に体重増加を体感。無事下山した後新橋によりフォトブック受け取り。その後津田沼で高校の部活飲み会、顧問の先生も参加。かなり久しぶりの人もいて。最寄駅への終電間に合わず、離れた駅から4kmほど歩いて夜着。▼30日Aさんと地元ガストでだらだらしょうもない話。▼31日新宿大型書店、近所のSさんとお茶。妹と会う。▼1日未明浅草寺。今年はすいており、ささっとお参り終了。おみくじは末吉。その後居酒屋でちょこっと飲んで朝帰宅。▼2日家族でご飯。午後からFさんと両国の江戸東京博物館。で、あまり気が進まなかったけど、そのまま歩いてスカイツリー見学。高いです。上野により夜帰宅。3日家着。▼読んだ本:世界は分けてもわからない,福岡伸一,講談社現代新書 はとても面白かった。今年の初めですがいきなり 今年一かというくらいで。
▼その他、最近購入本は;標本の作り方 自然を記録に残そう,大阪市立自然史博物館編著,東海大学出版会/Carver's Dozen,R.カーヴァー・村上春樹訳,中公文庫/体脂肪が落ちるトレーニング,石井直方・谷本道哉,高橋書店/Blood River -A journey to Africa's broken heart,Tim Butcher,Vintage/The Great Railway Bazaar,Paul Theroux,Penguine Books/Dr. 吉田の社労士入門クリニック 第3版,吉田利宏,三修社。
師走
▼すっかり放置のブログ。もう順序はよく覚えていないので出来事を箇条書き。
・腰も完治し習い事にいったりなど:カポエラ入門全3回。続けようかどうしようか。
・ホンジュラスからアメリカに行く移民の映画を見ました。映像がきれい&説得力あり。
・博物館アイヌ展:小刀の柄がかっこいいなあ。
・Gさんと飲みに行こうとしたが、なんだか疲れて中止。
・やんばるにも行きました。トクサランの花期。
・Yさんと話。またしてもスモールワールド。パイありがとうございます。
・Sさんからクリスマスプレゼント
・Sさん関東で就職とのこと。電話あり。
・年末登山のはなし。
・年末は千葉へ。どんな感じになるんでしょうか?ザ国組を優先したいのだが、ネットにつながっていないようで予定読めず。
・ホンジュラスからアメリカに行く移民の映画を見ました。映像がきれい&説得力あり。
・博物館アイヌ展:小刀の柄がかっこいいなあ。
・Gさんと飲みに行こうとしたが、なんだか疲れて中止。
・やんばるにも行きました。トクサランの花期。
・Yさんと話。またしてもスモールワールド。パイありがとうございます。
・Sさんからクリスマスプレゼント
・Sさん関東で就職とのこと。電話あり。
・年末登山のはなし。
・年末は千葉へ。どんな感じになるんでしょうか?ザ国組を優先したいのだが、ネットにつながっていないようで予定読めず。
トンガ語(ザンビア南部) 挨拶
■単語集につづき、挨拶編も公開します。リンクをクリックすると見られます。
トンガ語 基本の挨拶 (Chi-Tonga basic greetings): Google Docsへのリンク
■この挨拶編は、"Bwanji boy"というニャンジャ語学習の小冊子の構成を下敷きにして作りました。単語集と同じく、ザンビアの南部州モンゼ付近で話されているトンガ語に基づいて作ってあります。また、説明文は私の個人的な感覚や経験によるものですから、実際に使用してみるとおかしいところがあるかもしれないことをご承知ください。
■自由にご利用ください。
■カタカナの発音を追加しました(2015-09-23)。トンガ語はカタカナ発音で大体通じます。とはいってもカタカナとはいくつか違いがあるので、ここでは耳で聞いた印象で一番近いカタカナをあてはめました。
<参考>トンガ語単語集はこちら: Google Docsへ(過去の投稿, 2011年3月16日リンク追加)
トンガ語 基本の挨拶 (Chi-Tonga basic greetings): Google Docsへのリンク
■この挨拶編は、"Bwanji boy"というニャンジャ語学習の小冊子の構成を下敷きにして作りました。単語集と同じく、ザンビアの南部州モンゼ付近で話されているトンガ語に基づいて作ってあります。また、説明文は私の個人的な感覚や経験によるものですから、実際に使用してみるとおかしいところがあるかもしれないことをご承知ください。
■自由にご利用ください。
■カタカナの発音を追加しました(2015-09-23)。トンガ語はカタカナ発音で大体通じます。とはいってもカタカナとはいくつか違いがあるので、ここでは耳で聞いた印象で一番近いカタカナをあてはめました。
<参考>トンガ語単語集はこちら: Google Docsへ(過去の投稿, 2011年3月16日リンク追加)
一新
▼変えるつもりはなかったのだけど。▼適当に遊んでいたら、元のデザインに戻らなくなってしまったので、変更。シンプルなもので。
▼近況:ぎっくり腰は治りました。腰痛にならない腹筋&背筋があると聞いたが試す度胸なく。▼信州飯田のS夫妻よりリンゴ届く。大変おいしいです。▼ここ数日はかなり動いて。27日映画「ペルシャ猫を誰も知らない」を見る。んー、感動できず。ペルシア語ラップはよかったけど。▼28日某所にて講習会受講ののち裏側を見せてもらう。Yさん、Nさんという楽しい人を紹介してもらい話を少し。いい方向に行きますように。その後、浦添にてTさんとおしゃれ居酒屋で飲む。いろいろネタを教えてもらう。いつの日かできるよう素材集めをしていきます。▼29日体調を整えるためおうちでゆっくり。腰だって動くので押入れの中を片付けたり。
▼円高:本が安くなるし、amazon送料無料でつい購入。よめるかなあ?Predictably Irrational -the hidden forces that shape our decisions, Dan Ariley著 / City of God, Paulo Lins著。後者はDo travel writers go hell?を読んだら、もう少しブラジル本が読みたくなって、大分前に見た映画の原作を。これってノンフィクションかと思ってた。
▼近況:ぎっくり腰は治りました。腰痛にならない腹筋&背筋があると聞いたが試す度胸なく。▼信州飯田のS夫妻よりリンゴ届く。大変おいしいです。▼ここ数日はかなり動いて。27日映画「ペルシャ猫を誰も知らない」を見る。んー、感動できず。ペルシア語ラップはよかったけど。▼28日某所にて講習会受講ののち裏側を見せてもらう。Yさん、Nさんという楽しい人を紹介してもらい話を少し。いい方向に行きますように。その後、浦添にてTさんとおしゃれ居酒屋で飲む。いろいろネタを教えてもらう。いつの日かできるよう素材集めをしていきます。▼29日体調を整えるためおうちでゆっくり。腰だって動くので押入れの中を片付けたり。
▼円高:本が安くなるし、amazon送料無料でつい購入。よめるかなあ?Predictably Irrational -the hidden forces that shape our decisions, Dan Ariley著 / City of God, Paulo Lins著。後者はDo travel writers go hell?を読んだら、もう少しブラジル本が読みたくなって、大分前に見た映画の原作を。これってノンフィクションかと思ってた。
トンガ語(ザンビア南部)
■ザンビアの南部州を中心とした地域で話されているトンガ語の単語リストを公開します。
■この単語リストは南部州のモンゼ付近で話されていたトンガ語を基に作りました。「トンガ語」といっても地域差がありますので、たとえば、カリバ湖岸で話されているものと、当リストとは語彙、発音ともに異なっているものもあります。
■自由に使って結構です。この単語リストの作成にはG.H.氏、A.M.氏、F.S.氏、R.Z.氏をはじめとする多くのザンビア人に協力していただきました。ありがとうございます。
トンガ語単語リスト (Chi-Tonga word list) :Google Docsへのリンク
■この単語リストは南部州のモンゼ付近で話されていたトンガ語を基に作りました。「トンガ語」といっても地域差がありますので、たとえば、カリバ湖岸で話されているものと、当リストとは語彙、発音ともに異なっているものもあります。
■自由に使って結構です。この単語リストの作成にはG.H.氏、A.M.氏、F.S.氏、R.Z.氏をはじめとする多くのザンビア人に協力していただきました。ありがとうございます。
トンガ語単語リスト (Chi-Tonga word list) :Google Docsへのリンク
ぎっくり
▼人生二度目のぎっくり腰から回復中。
▼14日国際交流フェスティバル。民族衣装着せ替え体験コーナーに振り分けられ、自ら着せ替えられる。ニジェール/イラク+サウジアラビア/ネパール/ボリビア/ウズベキスタン/エチオピアの衣装、モンゴル/キルギスの帽子を試着、ルワンダの杖をもって歩く。暑い国の服は涼しくできているという当たり前の機能性を再確認。来場者よりも楽しんだかもしれない。プリティー・ウーマンをはじめとする映画でよくある着替えまくりシーンの女の子の喜びはこういうものかもと思ったり。▼狭い島数名の知り合いに遭遇。
▼翌15日昼ごはんのしたく中、前にかがんだ瞬間腰に激痛。ぎっくり腰。痛い腰のまま、家賃を支払いに。その後寝る。そして現在に至る。
▼寝てばっかりじゃあね:読書。ついに「Shake hands with the devil」(→アマゾン)を読了。非常に面白かったのだけど内容が内容だけに読み進めるのにかなりの時間がかかった。過去数ヶ月でルワンダ本が連続しているけど、本読んでいるとこういうことがたまにある。「We Wish to Inform You That Tomorrow We Will Be Killed With Our Families: Stories from Rwanda」(6月に再読。10年くらい前に邦訳を読了)とは違う角度からのルワンダ虐殺。いろんな考えは思い浮かぶものの、まとまらず。同時に簡単にまとまるはずはないと思う。▼現在「Do Travel Writers Go to Hell?: A Swashbuckling Tale of High Adventures, Questionable Ethics, and Professional Hedonism」をよんでますが、かなり面白い。一日で100ページくらい進んだりして(ルワンダ本は550頁を3ヶ月)。日本で言うなら石丸元章「平壌ハイ」みたいな感じで、頭のよいやんちゃ坊主もしくは不良の本。
▼14日国際交流フェスティバル。民族衣装着せ替え体験コーナーに振り分けられ、自ら着せ替えられる。ニジェール/イラク+サウジアラビア/ネパール/ボリビア/ウズベキスタン/エチオピアの衣装、モンゴル/キルギスの帽子を試着、ルワンダの杖をもって歩く。暑い国の服は涼しくできているという当たり前の機能性を再確認。来場者よりも楽しんだかもしれない。プリティー・ウーマンをはじめとする映画でよくある着替えまくりシーンの女の子の喜びはこういうものかもと思ったり。▼狭い島数名の知り合いに遭遇。
▼翌15日昼ごはんのしたく中、前にかがんだ瞬間腰に激痛。ぎっくり腰。痛い腰のまま、家賃を支払いに。その後寝る。そして現在に至る。
▼寝てばっかりじゃあね:読書。ついに「Shake hands with the devil」(→アマゾン)を読了。非常に面白かったのだけど内容が内容だけに読み進めるのにかなりの時間がかかった。過去数ヶ月でルワンダ本が連続しているけど、本読んでいるとこういうことがたまにある。「We Wish to Inform You That Tomorrow We Will Be Killed With Our Families: Stories from Rwanda」(6月に再読。10年くらい前に邦訳を読了)とは違う角度からのルワンダ虐殺。いろんな考えは思い浮かぶものの、まとまらず。同時に簡単にまとまるはずはないと思う。▼現在「Do Travel Writers Go to Hell?: A Swashbuckling Tale of High Adventures, Questionable Ethics, and Professional Hedonism」をよんでますが、かなり面白い。一日で100ページくらい進んだりして(ルワンダ本は550頁を3ヶ月)。日本で言うなら石丸元章「平壌ハイ」みたいな感じで、頭のよいやんちゃ坊主もしくは不良の本。
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